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いくぜ〇〇中!わが家の中学受験 in 2018

2018年2月の首都圏中学受験に向けた父親と息子の日記です。

1/29 組分け結果(訂正)

昨日のブログ、父は大きな勘違いをしておりました。

いつもの癖で、5年生のところを見ていましたが、

新6年生の結果の方が正しかったようです(汗

 

というわけで、改めて見てみると・・・

Sコース ボーダー427点 1~6組

Cコース ボーダー362点(!) 1~12組

Bコース ボーダー270点 1~19組

Aコース 1~19組

 

・・・。

 

1点足りずにCに入れず・・・。(得点ばれましたね)

く、くやしすぎる・・・。

 

「ギリギリでCに上がって、次の組分けでまたBに落ちるよりは、

確実に上がっていけばいいじゃない」と母は言うが、、

これまでずっと勉強を見てきた父の立場からすれば、

なんとしてもCコースに入ってほしかった。

それが、Kの自信にもつながったはずだし、それで、もっとやる気になってくれたかもしれないのに。

(注:今、やる気がないわけではありません。)

 

計算問題でつまらないミスをした、とか

理科であと6点とれた、とか

漢字で「費やす」が書けなかった、とか

記述の文章題の部分点が、とか

いろいろ後悔しても、結果は結果。

それが入試本番であれば、1点足りなくて涙を流す子が大勢いるのです。

 

だからこそ、1問に、1点にこだわって欲しい。

Kには、それをずっと言い続けたい。

そして、1点差でもいいから、合格を勝ち取ってほしいのです。

 

明日(2/3)は公立校の入試ですね。

Kは公立校は受けませんが、ミニバスの先輩で受験する子がいるらしい。

バスケと受験を両立させて、是非とも受かってもらいたい。

バスケやってても受験合格できる、ということを見せてもらいたい。

 

父は明朝、(現時点の)第二志望校のG星中学の様子を見てから出勤します。

実はまだ学校に行ったことがないという・・・。

どんな雰囲気なのか、楽しみです。