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いくぜ〇〇中!わが家の中学受験 in 2018

2018年2月の首都圏中学受験に向けた父親と息子の日記です。

1/9志望校テスト終了

成績のこと

がっくりして帰ってきました・・・。

算数と国語が全然できなかったと言っており、かなり難しかった模様。

 

とりあえず自己採点の結果(得点率)です。

<目標> → <自己採点>

 算数 8割 → 6割弱

 国語 6割 → 3割弱

 理科 8割 → 8割強

 社会 5~6割 → 5割弱

 4科合計 7割弱 → 5割をギリギリ超えたくらい

う~ん。。何とも言えない。。

 

志望校判定テストだから、Y谷の共通偏差値になるんだよなぁ。。。

偏差値50越えるかなぁ。。。

 

算数

 計算問題と一行問題もちょっと落としてたし、全く歯が立たない大問も。

冬休みに結構自信をつけていただけに、全体で7割届かなかったのはかなり悔しかった模様。

 

国語

 大問一の物語文でほとんど時間を使ってしまい、大問二の論説文は壊滅。

長文を速く正確に読む、という訓練が圧倒的に足りない。

 

理科

 広い分野からの出題だったが、満遍なく点を取れている。苦手の水溶液もなかなかの得点率。

 

社会

 歴史分野は6割の得点率。特に明治時代以降は8割。近現代についてはもはや得意分野と言えるのでは?!

 地理分野は5年上で習う分野で、Kは夏期講習から通塾だからこの分野はまだ勉強不十分。特に大問五は20点配点中0点(!)

記号問題すら無回答(空欄)で帰ってくる潔さ。

うん、模試はそれで良い。

 

とりあえず算数と国語、テスト結果の復習しながら、

国語は積み残しになっている ふくしま式 の問題集をきっちりやりとおすことにします。

 

塾から帰ってきたら冬休みの宿題の書き初め。

数年前は一日中かけて泣きながらやっていたとのこと。(ママ談)

一時間くらいでちゃんと終わらせたから、成長したね。

 

長かった冬休みも今日でおしまい。

さぁ、明日から学校だ。