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いくぜ〇〇中!わが家の中学受験 in 2018

2018年2月の首都圏中学受験に向けた父親と息子の日記です。

1/8講習会判定テスト自己採点

勉強のこと 成績のこと

 帰ってきて、できた!という感触だったようなので、

さっそく自己採点してみました。

 

<目標> → <自己採点結果>

 算数 8割 → 8割

 国語 6割 → 6割(ただし記述、漢字など怪しい個所あり)

 理科 8割 → 9割

 社会 5~6割 → 5~6割

 

おおむね父の想定通りの点数を獲得してきてました。

Good Job!

科目別に分析してみます。

 理科 不正解が2問のみで、得点率9割は立派。

 算数 ケアレスミスをせずに、なんとか乗り切ってくれたようです。

 国語 大問1の論説文が記述・選択ともに壊滅的(得点率4割)、

    大問2の物語文は得点率8割と、ばらつきありです。

 社会 原始・近世の政治史が得点率3割、

    原始・近世の外交史が得点率6割、

    近世・近代の政治史が得点率9割。

 昨夜、Kが「近世・近代の政治史(もちろんこんな表現はしていませんが)の意味がわかってきた」、というような趣旨のことを言っていたので、成績にどう反映するか楽しみにしていましたが、ここまでわかりやすいとは・・・。

 

この「近世・近代の政治史」の部分は、この冬休み中に、かなり力を入れて指導してきたところ。

方法としては間違っていなかった、と思われるので、他の部分も同じように指導してあげればよいのかな?

 

明日の夜には採点が反映されるようなので、回答用紙がアップされたら復習しなければ・・・。

 

とはいえ、今日は本当によく頑張った。

K、お疲れ様。